2010年2月14日日曜日

プロジェクトの資料

資料を読んでいて色々な情報を習いました。例えば:

・9%のアメリカ人だけは外国語がぺらぺら話せます。
・"xenoglossophobia" --> 外国語がこわいという意味です。大体、外国語を習うのがたくさん単語を覚えなければならないし、文法を習わなければならないし、時間がかかるのでこの過程が人をこわがらせます。
・1923年の前に、22の州に「外国語を習うのはいけない」のような法律がありました。
・外国人がアメリカに引っ越したら、アメリカ人は「英語を習うべきだ」という気持ちを強く感じるのに、アメリカ人が他の国に引っ越したら、同じ気持ちを感じません。これは偽善です。
・このごろ、アメリカの政治は一所懸命外国語が出来るアメリカ人に探しています。国際関係はだんだんもっとすごく大事になっていきます。
・アメリカ人は中学校の時か高校の時から外国語を習います。どうしてもっと早いじゃないでしょうか?どうして一年生の時から数学とか文学などを習うが、外国語はそんなに大事じゃないと思われていますか?

リサーチを続けましょう!

2 件のコメント:

  1. アメリカの幼稚園とか小学校では、よく'Japan Day'のような外国について学ぶイベントがありますよね。そこで折り紙とか簡単なあいさつについて勉強するのはとてもいいと思うんです。アメリカにはせっかくそういうカリキュラムがあるのに、外国語を勉強することにつながらないんでしょうか。不思議です。日本でもこのごろ小学校から英語を勉強するべきだ、という考えがありますね。それがいいか悪いかは議論があると思います。でも、JET Programで日本にいっている外国人が、小学校や中学校にいって英語を教えていますね。アメリカでもJETのようなことができるでしょうか。どう思いますか。

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  2. アメリカでは、高校から外国語を学ぶ!
    それはびっくりしました。

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